端 智弘

  所属 生年月日 身長 体重 住所
はし ともひろ PUREBRED大宮 1976.01.08 163cm 56kg  

リングネーム トモヒロック☆84(トモヒロック)                     
出身地 東京都
経歴 スーパータイガーセンタージム→

紹介
2006年夏からブラジルに渡りノヴァ・ウニオンで修行を行い、その最中エンセン井上から柔術黒帯を授かる。

タイトル
1998年8月 第5回 全日本アマチュア修斗選手権 バンダム級 準優勝
2000年9月 第7回 全日本アマチュア修斗選手権 バンダム級 優勝
2005年2月 第2回 全日本修斗グラップリング選手権 フェザー級チャンピオンシップ 優勝
同年8月 第6回 全日本ブラジリアン柔術選手権 アダルト 茶帯 プルーマ級 3位
同年10月 Giアマチュア・グラップリングトーナメント プルーマ級 優勝
2006年3月 第3回 全日本修斗グラップリング選手権 フェザー級チャンピオンシップ 優勝
同年 コバドムンド アダルト 茶帯 ガロ級 3位
同年 コパ・ジ・ルタリーブリ 66kg以下級 15人トーナメント 優勝
同年8月 インターナショナル・マスター&シニア柔術チャンピオンシップ マスター 茶帯 プルーマ級 優勝(ブラジル)

日付 大会名 対戦相手 結果 場所
1996.07.28 全日本アマ修斗 一回戦 国友 忠男 4×1R 1R 0:35 首締め クラブチッタ川崎
1996.07.28 全日本アマ修斗 二回戦 若松 大祐 × 4×1R 1R 2:51 チョークスリーパー クラブチッタ川崎
2000.09.10 全日本アマ修斗 二回戦 砂辺 光久 4×1R   P:27-21 大田区体育館
2000.09.10 全日本アマ修斗 準決勝 豊島 孝尚 4×1R   P:21-20 大田区体育館
2000.09.10 全日本アマ修斗 決勝戦 石井 俊光 3×2R   P:41-37 大田区体育館
2001.01.19 修斗 石井 俊光 × 5×2R   判定 0-3 後楽園ホール
   .09.23 修斗 生駒 純司 5×2R   判定 3-0 NGKスタジオ
   .11.25 修斗 久保山 誉 × 5×2R   判定 0-3 ディファ有明
2002.01.12 修斗 廣野 剛康 × 5×2R   判定 0-2 後楽園ホール
   .03.15 修斗 一回戦 塙 真一 5×2R   判定 2-0 後楽園ホール
   .08.27 修斗 準決勝 漆谷 康宏 × 5×2R   判定 0-2 北沢タウンホール
   .09.25 修斗 ランバー・ソムデート吉沢 5×2R   P:9-0 北沢タウンホール
2003.03.18 修斗 生駒 純司 × 5×2R 1R 3:20 アームロック 後楽園ホール
2004.03.04 修斗 高橋 大児 × 5×2R   判定 0-3 北沢タウンホール
2005.02.13 修斗グラップリング 一回戦 伊藤 要 4×1R   レフェリー判定 台東リバーサイドSC
2005.02.13 修斗グラップリング 準決勝 満村 哲司 4×1R 1R 0:43 チョークスリーパー 台東リバーサイドSC
2005.02.13 修斗グラップリング 決勝戦 坂本 光広 3×2R 2R 0:31 フロントチョーク 台東リバーサイドSC
   .06.19 LOCK THE ROCK 生田 誠 × 8分   P:0-2 ダイヤモンドホール
   .08.01 KEIKO RACA 1 レアンドロ・ヤマシタ × 8分   P:2-16 浜松市体育館
   .11.29 修斗 赤木 敏倫 5×2R   判定 1-0 北沢タウンホール
2006.03.21 修斗グラップリング 準決勝 戸澤 真澄美 4×1R 1R 3:45 フロントチョーク 台東リバーサイドSC
2006.03.21 修斗グラップリング 決勝戦 岡田 剛史 3×2R   P:5-4 台東リバーサイドSC
   .06.04 大阪夏の陣 赤木 敏倫     P:4-0 大阪ビジネスパーク
   .12.02 修斗 ダニエル・オテロ × 5×3R 1R 4:20 TKO マウントパンチ リオデジャネイロ
2010.05.16 修斗 亀井 達朗 5×2R   判定 2-1 広島産業会館
   .07.04 修斗 吉岡 広明 5×2R   P:8-8 志木市民文化会館


リンク ブログ sherdog ファイスパ   
編集 編集途中です。          

  • 最終更新:2011-05-15 11:21:16

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