ADCCアジア予選2011

大会名 ISAMI reversal present ADCCアジア予選 2011
日時 2011年2月27日(日)
場所 東京都 練馬区 光が丘ドーム
主催者  


男子 アダルト エキスパート 66kg未満級
男子66kg未満級 決勝 10分
×八隅 孝平(ロータス)
鈴木 徹(和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
延長ポイント判定0-3

アダルトエキスパート66kg未満級 準決勝
×平尾 悠人(X-TREME柔術アカデミー)
鈴木 徹(和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
延長0:40 アームロック

アダルトエキスパート66kg未満級 準決勝
八隅 孝平(ロータス)
×西林 浩平(GRABAKA柔術クラブ)
0-0から延長も0-0、ジャッジ判定

アダルトエキスパート66kg未満級 二回戦
×猿田 洋祐(PUREBRED川口REDIPS)
鈴木 徹(和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2-0

アダルトエキスパート66kg未満級 二回戦
×筏井 博之(ノヴァウニオン)
平尾 悠人(X-TREME柔術アカデミー)
4:43 バックチョーク

アダルトエキスパート66kg未満級 二回戦
西林 浩平(GRABAKA柔術クラブ)
×牧野 仁史(アカデミアリバーサル)
10-マイナス1

アダルトエキスパート66kg未満級 二回戦
八隅 孝平(ロータス)
×江尻 真司(AACC)
3-0

アダルトエキスパート66kg未満級 一回戦
×濱崎 一登(ロータスパラエストラ世田谷)
鈴木 徹(和術慧舟會ネイキッドマン柔術)
2:34 アームロック

アダルトエキスパート66kg未満級一回戦
猿田 洋祐(PUREBRED川口REDIPS)
×竹内 稔(パラエストラ東京)
7-0

アダルトエキスパート66kg未満級一回戦
平尾 悠人(X-TREME柔術アカデミー)
×佐々木 佑太(和術慧舟會駿河道場)
0-0から延長3-2

アダルトエキスパート66kg未満級一回戦
×グァク・ミョンシク(ADCC KOREA)
筏井 博之(ノヴァウニオン)
0-マイナス2

アダルトエキスパート66kg未満級一回戦
牧野 仁史(アカデミアリバーサル)
×イ・キルウ(ADCC KOREA)
2-0

アダルトエキスパート66kg未満級一回戦
西林 浩平(GRABAKA柔術クラブ)
×巽 智史(ヒロブラジリアン柔術)
3-2

アダルトエキスパート66kg未満級一回戦
江尻 真司(AACC)
0-マイナス1

アダルトエキスパート66kg未満級一回戦
八隅 孝平(ロータス)
×都竹 暁生(GRABAKA柔術クラブ)
4:47 肩固め


アダルトエキスパート66kg未満級一次予選突破選手
都竹 暁生(GRABAKA柔術クラブ)
濱崎一登(ロータスパラエストラ世田谷)
牧野仁史(アカデミアリバーサル)
筏井 博之(ノヴァウニオン)



男子 アダルト エキスパート 77kg未満級
男子77kg未満級 決勝 10分
五味 隆典(久我山ラスカルジム)
×中倉 三四郎(パラエストラ川越)
延長ポイント判定1-マイナス1
※五味、中倉ともにマイナスポイント1

アダルトエキスパート77kg未満級準決勝
×太田 裕之(ZFC)
中倉 三四郎(パラエストラ川越)
延長6-0

アダルトエキスパート77kg未満級準決勝
五味 隆典(久我山ラスカルジム)
×松本 光史(マスタージャパン)
6-0

アダルトエキスパート77kg未満級 二回戦
×野村 洋平(パラエストラ大阪)
中倉 三四郎(パラエストラ川越)
延長2:28 アームロック

アダルトエキスパート77kg未満級 二回戦
×大橋 省吾(吉田道場)
太田 裕之(ZFC)
延長1:28 バックチョーク

アダルトエキスパート77kg未満級 二回戦
×石毛 大蔵(三浦歯科コンバットチームSK Absolute)
松本 光史(マスタージャパン)
2:39 腕十字

アダルトエキスパート77kg未満級 二回戦
五味 隆典(久我山ラスカルジム)
×山田 哲也(しんわトータルコンバット)
ポイント7-0

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
×上田 雅道(K太郎道場)
中倉 三四郎(パラエストラ川越)
5:39 洗濯バサミ

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
×田坂 和也(パラエストラ東京)
野村 洋平(パラエストラ大阪)
3-0

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
×坂元 重勝(無所属)
太田 裕之(ZFC)
1:56バックチョーク

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
アン選手欠場で大橋選手不戦勝

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
松本 光史(マスタージャパン)
×キム・ヨンス(ADCC KOREA)
2:40 アキレス腱固め

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
石毛 大蔵(三浦歯科コンバットチームSK Absolute)
×大高 優希(吉田道場)
2:33 裸絞め

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
×金田一 孝介(総合格闘技道場STF)
山田 哲也(しんわトータルコンバット)
1:06 三角絞め

アダルトエキスパート77kg未満級一回戦
五味 隆典(久我山ラスカルジム)
×山本 龍之介(GROUND CORE)
2-マイナス1



男子 アダルト エキスパート 88kg未満級
88kg未満級 決勝 10分
×イム・ジェソク(ADCC KOREA)
ジョン・ドゥクァン(ADCC KOREA)
ヒールホールド

 シッティングガードから距離を詰め、徹底して足関節を狙う独特の戦い方で、2試合連続一本勝ちを収めたジョン。

アダルトエキスパート88kg未満級準決勝
×南 和良(パラエストラ大阪)
イム・ジェソク(ADCC KOREA)
ジャッジ判定

アダルトエキスパート88kg未満級準決勝
ジョン・ドゥクァン(ADCC KOREA)
×荒井 勇二(MAX柔術アカデミー)

アダルトエキスパート88kg未満級 二回戦
×草柳 茂明(チームタックラー)
ジョン・ドゥクァン(ADCC KOREA)
足関節

アダルトエキスパート88kg未満級 二回戦
荒井 勇二(MAX柔術アカデミー)
×菊池 嘉幸(菊池商店)
10-0

アダルトエキスパート88kg未満級 二回戦
×佐藤 竜太(無所属)
イム・ジェソク(ADCC KOREA)
3-0

アダルトエキスパート88kg未満級 二回戦
×守光 博史(木口道場サンボスクール)
南 和良(パラエストラ大阪)
6-マイナス1

アダルトエキスパート88kg未満級一回戦
草柳 茂明(チームタックラー)
×中山 義規(ねわざワールド島根)
3-0

アダルトエキスパート88kg未満級一回戦
荒井 勇二(MAX柔術アカデミー)
×染谷 章太(ポゴナクラブジム)
4-0

アダルトエキスパート88kg未満級 一回戦
守光 博史(木口道場サンボスクール)
×板橋 清康(X-TREME柔術アカデミー)
1:26 足関節




男子 アダルト エキスパート 99kg未満級
99kg未満級 決勝 10分
×小澤 幸康(TEAM-KAZE)
アニマル安西(TEAM TACKLER)
延長ポイント判定 0-1
※アニマルにマイナスポイント1

アダルトエキスパート99kg未満級 一回戦
×浜中 和宏(LAUGHTER7)
小澤 幸康(TEAM-KAZE)
延長2-0

アダルトエキスパート99kg未満級 一回戦
アニマル安西(チームタックラー)
×パク・ヒョンカプ(ADCC KOREA)
延長2-0




男子 アダルト エキスパート 99kg超級
99kg超級 決勝 10分
関根 秀樹(ブルテリアボンサイ)
×澄田 剛(ねわざワールド島根)
0'25" 膝十字固め

アダルトエキスパート99kg超級 一回戦
澄田 剛(ねわざワールド島根)
×田矢 信二(無所属)
延長 一本



女子 アダルト エキスパート 60kg未満級
女子60kg未満級 決勝 10分
×塩田 さやか(AACC)
端 貴代(和術慧舟会東京本部)
ポイント判定0-3

女子アダルトエキスパート60kg未満級 一回戦
端 貴代(和術慧舟會東京本部)
×湯浅 麗歌子(ポゴナクラブジム)
5:57 バックチョーク



世界大会は本戦10分+延長、決勝戦20分+延長×2Rで行なわれるが、ADCC JAPANの大会では、ADCC本部より認可を受けた任意の試合タイムで大会を行なう。但し、「ポイント加算は試合の半分の時間を経過した時点から始まる」、「延長戦は試合タイムの半分の時間とする」という二点は厳守すること。

※ 日本(アジア)予選
・決勝以外6分+延長3分
・決勝10分+延長5分


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  • 最終更新:2011-07-19 13:16:54

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