アトム山田

  所属 生年月日 身長 体重 住所
  武勇会 1976.03.29 165cm    

リングネーム アトム山田(あとむやまだ)                 
出身地 愛媛県

紹介
-57kg(2013年9月21日現在)
2012年7月1日の試合で引退する予定で、引退式の準備までしていたが勝利後に心変わりして引退を撤回。
[戦績]41戦18勝(5KO)15敗8分(2012年7月2日現在)
オーソドックス

タイトル
初代WMAF世界フェザー級王者
元MA日本バンタム級&第7代スーパーフェザー級王者

日付 大会名 対戦相手 結果 場所
2012.07.01 MAキック 大輔 3×3R   判定 3-0 アイテムえひめ
   .11.04 NJKF 大樹 × 3×3R 延長R 1:19 TKO 肘打ちカット 山陽ハイツ体育館
2013.04.21 NJKF アビデット・ゲッソンリット × 3×3R   判定 0-2 ゴールドジム
   .07.07 TENKAICHI 67 一回戦 真木 × 3×3R 2R 2:12 TKO 右肘打ち コザミュージックタウン
   .09.22 Innovation TARO × 3×3R   延長判定 1-2 アイテムえひめ
2014.04.13 NJKF MOMOTARO × 3×3R   判定 0-3 後楽園ホール


リンク GBR選手名鑑 GBRインタビュー
編集 編集途中です。                      


■2012年7月1日「MA日本キック 愛媛松山大会 雷舞 創世」○【3R判定3-0】大輔(Studio-k) 

■2009年9月23日「NJKF WBCムエタイルール日本統一王座決定戦~ROAD TO REAL KING 11~」●【5R判定0-3】心センチャイジム(センチャイムエタイ) ※WBCムエタイルール日本統一王座決定トーナメント決勝戦

■2009年7月26日「NJKF ROAD TO REAL KING 9(WBCムエタイルール日本統一王座決定トーナメント準決勝)」○【5R判定2-1】米田貴志(OGUNI)

■2009年1月18日「英雄伝説 新春武術チャリティナイト(中国)」●【判定】ジョムトーン・チューワッタナ(タイ)

■2008年10月19日「MA日本キック BREAK THROUGH-7~CHAMPION CARNIVAL~」●【3R2分43秒 KO】RIOT(真樹ジムオキナワ) ※MA日本フェザー級王座決定戦

■2008年7月6日「MA日本キック~雷舞~」○【4R2分24秒 KO】高橋拓也(習志野)

■2007年12月2日「MA日本キック BREAKDOWN-8~打破~MA.KICK祭り CHAMPION CARNIVAL」●【4R1分03秒 KO】“凶拳”竹内裕二(花澤) ※MA日本スーパーフェザー級選手権試合で初防衛に失敗

■2007年7月8日「MA日本キック 雷舞(RAIBU)~鼓動~」○【5R判定3-0】マキ・ピントン(タイ)

■2007年5月13日「MA日本キック BREAKDOWN(打破)4」●【2R1分54秒 TKO】TURBO(FUTURE_TRIBE ver. O.J) ※WMAF世界スーパーフェザー級王座決定戦で初防衛に失敗

■2006年12月3日「MA日本キック SURPRISING-8 MA連盟祭~オールタイトルマッチ~」○【2R1分06秒 KO】小石原勝(習志野) ※MA日本スーパーフェザー級選手権試合で第7代王者に

■2006年10月22日「MA日本キック SURPRISING 7th」○【3R判定3-0】中西一覚(谷山) ※MA日本スーパーフェザー級王座挑戦者決定戦

■2006年7月22日「NJKF 真王杯トーナメント(60kg級トーナメント一回戦)」△【5R判定0-1】ラスカル・タカ(月心会)

■2006年5月3日「NJKF ADVANCE IV ~前進~」○【5R判定3-0】岩井伸洋(OGUNI)

■2006年3月5日「MA日本キック SUPRISING-2nd」●【3R判定1-2】駿太(谷山)

■2006年1月22日「MA日本キック SURPRISING-1」△【5R判定0-1】マキ・デントラニー(タイ)

■2005年11月6日「J-NETWORK GO! GO! J-NET '05 ~STAYING ALIVE~」△【5R判定1-0】尾田淳史(アクティブJ)

■2005年7月3日「MA日本キック 四国決戦 Vol.6」○【5R判定3-0】ムアンファーレッグ・ギャットウィチアン(タイ) ※WMAF世界フェザー級王座決定戦で初代王者に

■2004年11月21日「MA日本キック SUPREME-7 CHAMPION CARNIVAL 7階級タイトルマッチ」●【5R判定1-2】高橋拓也(習志野) ※MA日本バンタム級選手権試合 

■2004年7月25日「西日本キック王座決定トーナメント(決勝戦)」○【2R KO】真方大輔

■2004年7月25日「西日本キック王座決定トーナメント(準決勝)」○【判定】山本ノボル

■2004年7月25日「西日本キック王座決定トーナメント(一回戦)」○【判定】太陽

■2004年4月11日「M-1 ムエタイチャレンジ」●【3R0分45秒 TKO】ワンロップ・ウィラサクレック(タイ)

■2003年11月24日「MA日本キック FINAL EXPLOSION ~全階級タイトルマッチ~」○【5R判定2-1】阿部泰彦(新潟山木) ※MA日本バンタム級タイトルマッチで初防衛に成功

■2003年7月27日「MA日本キック 松山大会 Vol.4」△【5R判定0-1】ルートシラー・チュムペートゥア(タイ)

■2003年3月23日「MA日本キック EXPLOSION-2」○【5R判定3-0】山田健博(東金)

■2002年6月23日「MA日本キック 松山大会Vol.3」○【5R2分56秒 KO】高橋拓也(習志野) ※MA日本バンタム級王座決定戦で新王者に

■2002年3月24日「KAKUMEIプロジェクト」○【5R判定3-0】山本ノボル(川田)

■2001年11月9日「MA日本キック MAX-MA」-【-】田中信一(山木) ※MA日本バンタム級王座決定戦

■2001年9月29日「MA日本キック ODYSSEY-4」△【5R判定1-1】加村健一(習志野)

■2001年6月17日「MA日本キック 松山大会Vol.2」○【4R0分22秒 KO】松下充也(シカノ)

■2000年10月6日「MA日本キック MILLENIUM CHAMPION CARNIVAL」●【3R0分38秒 TKO】阿部泰彦(東金)

■2000年7月2日「MA日本キック 四国決戦」△【判定】阿部泰彦(東金)

■2000年4月29日「MA日本キック 東金ジム炎の7番勝負」○【3R判定3-0】手塚豊(真樹)

■1999年11月26日「MA日本キック マーシャルアーツスピリット」△【3R判定0-1】尾池慎也(東金)

■1999年5月14日「MA日本キック '99 キック ガッツ」○【3R0分47秒 KO】阿部泰彦(東金) 6戦目

1996年10月19日、MA日本キックボクシング連盟でプロデビュー


  • 最終更新:2014-04-14 00:57:43

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード