DEEP 37

大会名 ファイティングロード presents DEEP 37 IMPACT
日時 2008年8月17日(日)
場所 東京都 後楽園ホール
主催者  


第12試合 DEEPバンタム級(62kg)初代王者決定戦 5分3R
今成 正和 (Team-ROKEN/前DEEPフェザー級王者)
×梅村 寛 (NEX-SPORTS)
1R 0'29" ヒールホールド
※今成が王者に

第11試合 DEEP女子ライト級(48kg)タイトルマッチ
MIKU (クラブバーバリアン/王者)
×瀧本 美咲 (禅道会/挑戦者)
2R 4'40" KO (左ミドルキック)
※MIKUが初防衛

第10試合 フェザー級 5分3R
DJ.taiki(フリー)
キム・ジョンマン (韓国/CMA KOREA)
判定0-0 (竹村=ドロー/梅木=ドロー/豊永=ドロー)

第9試合 ミドル級 5分2R
桜井 隆多 (R-BLOOD)
×瓜田 幸造 (掣圏会館)
1R 3'22" 腕ひしぎ十字固め

第8試合 90kg契約 5分2R
滑川 康仁 (Team M.A.D)
×クラウジオ・シルバ (ブラジル/クラブバーバリアン)
1R 2'59" 腕ひしぎ十字固め

第7試合 ライト級 5分2R
×Barbaro44 (クラブバーバリアン)
菊野 克紀 (ALLIANCE)
2R 2'34" TKO (レフェリーストップ:左前蹴り→グラウンドパンチ)

第6試合 78kg契約 5分2R
石川 英司 (GRABAKA)
×窪田 幸生 (坂口道場)
2R 0'55" TKO (レフェリーストップ:グラウンドパンチ)

第5試合 DEEP 対 和術慧舟會 全面対抗戦 ミドル級 5分2R
福田 力 (GRABAKA)
×尾崎 広紀 (和術慧舟會東京本部)
判定3-0 (木村=福田/竹村=福田/森山=福田)

第4試合 DEEP 対 和術慧舟會 全面対抗戦 ライト級 5分2R
松本 晃市郎 (今田道場)
×井上 誠午 (和術慧舟會GODS)
2R 1'32" TKO (レフェリーストップ:右アッパーでダウン後)

第3試合 DEEP 対 和術慧舟會 全面対抗戦 ウェルター級 5分2R
×北崎 鎮 (禅道会)
九十九 優作 (和術慧舟會TIGER PLACE)
1R 3'04" チョークスリーパー

第2試合 DEEP 対 和術慧舟會 全面対抗戦 ライト級 5分2R
LUIZ (禅道会)
三浦 忍 (和術慧舟會TIGER PLACE)
判定1-0 (竹村=LUIZ/梅木=ドロー/森山=ドロー)

第1試合 無差別級 5分2R
ハマー (ロシア/IMPACTロシア)
×イム・ジュンス (韓国/CMA KOREA)
1R 3'08" アキレス腱固め

 「WFC」と書かれた謎のベルトを誇らしげに掲げながら入場するハマー。
元キックボクシングの選手で、戦跡は6戦6勝5KO。だが日本デビュー戦では寝技一辺倒の戦いで一本勝利している。
総合格闘技に転向すると、 2戦2勝2KOというパーフェクトレコードを残している


[フューチャーファイト]
第3試合 ライト級 5分2R
佐藤 宗幸 (蒼天塾)
×大杉ジャカレイ優也 (TEAM HODA)
2R 3'00" TKO (レフェリーストップ:グラウンドパンチ)

第2試合 78kg契約 5分2R
×マコドラゴン (禅道会)
高木 健太 (フリー)
1R 1'22" TKO (レフェリーストップ:グラウンドパンチ)

第1試合 75kg契約 5分2R
石井 智大 (NEX-SPORTS)
×堀 鉄平 (トライフォース柔術アカデミー)
1R 3'46" TKO (レフェリーストップ:グラウンドパンチ)


リンク GBR boutreview

  • 最終更新:2011-09-19 04:45:18

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